
埼玉・秩父出身シンガーソングライター三上隼が、15周年の節目となる地元秩父の1000人でのホールワンマンを成功させたい!& 新アルバムと15年間の軌跡を追った密着ドキュメンタリー映像作品を制作します。
■はじめに・ご挨拶
埼玉県秩父市出身、 シンガーソングライターの三上隼です。
2011年に地元のライブハウスで活動を始めて、2026年でちょうど15年。
たくさんの出会いと、いつも支えてくれるみなさんの存在に救われながら、今日まで歌い続けることができました。本当にありがとうございます。
そして15周年という大きな節目に、どうしても叶えたい夢があります。
それは、
生まれ育った秩父で、1000人規模のホールワンマンライブを満員にして15年分の感謝を届けること。
会場は「秩父宮記念市民会館 大ホールフォレスタ」。
実はここでのホールワンマンは、4年ぶり・通算4回目になります。
過去3回は、コロナ禍にも関わらずたくさんのお客様にご来場いただき、それぞれ記憶に残る日となりましたが、満員の会場でもっと盛り上げたかったと心残りがありました。
2020.11.1 初ホールワンマンライブ
あれから4年、
秩父の様々なイベントに出演したり、
飲食店やお祭り、企業のテーマソングも制作させていただき、
2022年・2023年には秩父ミューズパークで埼玉発の音楽フェス「彩魂祭(さいたまさい)」を主宰するなど、
地域の皆様の協力を得ながら、地元を音楽の力で盛り上げようと歩んできました。
秩父夜祭で秩父銘仙ライブ
秩父吉田の龍勢祭
彩魂祭〜2023〜のフィナーレ
コロナ禍を経て、この15周年という特別な年に、
もう一度だけ、あのとき諦めかけた夢に挑戦したいです。
満員の会場で、みんなと一緒に喜びを分かち合いたい。
秩父で生まれた歌を、秩父で1000人の歓声に変えたい。
地元を音楽の力で盛り上げたい。
でも、僕一人の力だけではその夢は叶いません。
2019年には、渋谷での一大ワンマンに向けてクラウドファンディングに挑戦し、
たくさんの方に応援していただき「100人チケットソールドアウト」という目標を達成することができました。
もう一度クラウドファンディングというかたちで、
もう一度みなさんの力を貸してください。









