〈堀江貴文氏も注目〉「歩いて暗号資産が手に入る」新しいポイ活サービス。前期売上比+69%成長見込み「グッドラックスリー」

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〈堀江貴文氏も注目〉「歩いて暗号資産が手に入る」新しいポイ活サービス。前期売上比+69%成長見込み「グッドラックスリー」

プロジェクト概要

第三者の評価

 

『デンヒチpresents 堀江貴文Special Program ホリスペ!』井上 和久出演回

▲スピーカーボタンをクリックすると音声が流れます。(FUNDINNOが作成したものではありません)

 

事業概要

 

1 将来の資産形成を保証するものではありません

2 暗号資産の受け取りには条件があります

 

「広告を見る時間を価値(暗号資産やポイント)に変える」ビジネスモデルを展開

弊社は2015年のIPカジュアルゲームヒット以来、「広告を見る時間を価値(暗号資産やポイント)に変える」ビジネスモデルを起点に事業を拡大してきました。ハイパーカジュアルゲームでは、累計1500万DL超のアプリ開発などを通じ、広告視聴を自然にアプリ体験に組み込み、収益化するノウハウを蓄積してきました。

広告収益のノウハウを転用。ポイ活で月間800万円超の売上基盤を構築

次に弊社が展開したのがポイ活アプリ事業です。ハイパーカジュアルゲームで培った「広告を見る時間を価値(暗号資産やポイント)に変える」仕組みをポイ活に転用しました。ユーザーが歩数やルーレットなどのアクションを通じて広告を視聴し、その売上の一部がポイントとして還元されます。

ユーザー毎の広告価値に応じて還元率を変動させるアルゴリズムを採用することで、他サービスよりも高い収益性を実現することで差別化を図れたと自負しています。この設計が功を奏し、月間広告売上は800万円越えを達成しました。

ポイ活×暗号資産×AIでグローバルに展開予定「ビットコインウォーク」

弊社が展開を予定するのが、歩くことで資産形成のきっかけを提供するアプリ「ビットコインウォーク」です。ポイ活の「広告売上をユーザーに還元する」仕組みはそのままに、還元先をポイントから暗号資産へと進化させます。

我々は、従来のMove to Earn(歩いて報酬を得るアプリ)では高額な初期アイテムの購入などが必要なことや、新規参入者の資金で既存ユーザーへの報酬を賄う構造から、持続可能性に課題があると考えています。

弊社の「ビットコインウォーク」は広告売上を原資とするため、ユーザーの初期投資はゼロ。元手不要・知識不要で暗号資産に触れられるという設計が、既存サービスとの違いになると考えています。また、ユーザーの得られる報酬も高水準に設定することが出来ていると自負しています。

「ビットコインウォーク」は、これまでの「広告売上の向上」や「還元型アプリの開発」などのノウハウを統合したプロダクトであると自負しています。

上記に記載のビットコインウォーク事業は現時点での計画であり、開発遅延や市場環境の変化等により内容が変更または中止となる可能性があります。