
大型エアーテントでありながら軽量設計。 持ち運びや設営の負担を大きく減らしました!
ポンプで空気を入れるだけの簡単設営、150秒でテントが立ち上がるエアフレーム構造。
天井高215cm、16㎡の居住空間と優れた通気設計。 季節を問わず快適なキャンプ体験を実現。
トンネル型エアーテント新登場!

設営は、約150秒。
ポンプをつないで、空気を入れるだけ。
フレームを組む必要も、複雑な手順もありません。
キャンプ場に着いたら、
まずは椅子を出して、コーヒーを淹れる。
そんなスタートが、当たり前になるテントです。
大型トンネルテントなのに、驚きの軽さ。
68Dポリエステルタフタを採用。
大型トンネルテントでありながら、軽量設計を実現しました。
テント本体は約14kg。
「このサイズでこの軽さ?」
思わずそう感じてしまうはずです。
女性一人でも扱いやすい設計。
それは机上のスペックではなく、
リアルなキャンプシーンから逆算して生まれました。

長いポールが不要なエアーテント構造。
収納時はコンパクトにまとめることができます。
車載もしやすく、持ち運びもスムーズ。
設営だけでなく、撤収や収納まで考えた設計です。
設営、たった150秒。

1. テントを平らな場所に広げ、
入口のファスナーが閉まっていることを確認します。
2. ポンプを空気注入口に取り付けます。
3. 空気を入れていくと、約150秒ほどでテントがしっかり立ち上がります。
※空気注入時間は当社成人男性スタッフによる実測値です。
使用環境や体力、またポンプの種類によって前後する場合があります。
目安としてご参考ください。
4. 付属のペグを使って、テント本体を地面に固定します。
5. ガイロープを取り付けてテンションを調整します。
拡張前室を設置する場合は、後部ドア側のガイロープをしっかり固定してください。

空気を入れて立ち上げた後でも
テントの位置を簡単に微調整できます。
「もう少し景色の良い場所に」
「風向きに合わせて向きを変えたい」
そんな時も、柔軟にレイアウトを調整できます。
「広い」は、ただのサイズじゃない。

450×370cm。
ただ広いだけではなく、約16㎡の“動ける空間”を設計。
立つ、歩く、分けて使う。
人数が増えても余裕が生まれるサイズです。

入口は約185cm、中央部は最.大約215cmの天井高。
出入りもスムーズで、テント内では中腰にならずに過ごせます。
大人が立ち、子どもが跳ねても、窮屈さを感じにくいゆとりある空間です。








