
「きのこの山ワイヤレスイヤホン」2027年モデルで復活!? 1,000人の欲しいで商品化決定!
3,500台が10分で完売!あの大ヒット商品が「きのこの山ワイヤレスイヤホンPro」に進化!
音質・操作性・装着感がさらに進化!AI同時翻訳機能もそのまま搭載した最新モデル!

あの衝撃から、さらなる進化へ。 きのこの山ワイヤレスイヤホンが、ついに『Pro』となって帰ってくる!2027年モデルの商品化を目指す、新たな挑戦が始まります。


2024年3月26日(火)正午12時。
Makuakeにて3,500台限定で販売を開始し、わずか10分で完売。
その企画から商品化までを担当したカゴメディア株式会社が、株式会社明治より、あらためて正式ライセンスを受け、復活プロジェクトに挑戦します。

今回の目標は、1,000人の「欲しい」。
1,000台以上のお申し込みで、第二世代となる2027年モデル「きのこの山のワイヤレスイヤホン Pro」の商品化が決定します!
また、今回は台数限定販売ではなく、商品化決定後、受注期間中にいただいたご注文数量に応じて生産する受注生産方式を予定しております。今後の販売については、未定のため、この機会をぜひお見逃しなく!






スピーカーのチューニングを見直し、低音域と高音域の周波数特性を改良しました。測定結果では、従来モデルと比較して低音域の出力特性が向上し、高音域の特性も改良。また、低音域のTHD(全高調波歪率)も改良しています。
実際の試聴でも、低音はより力強く、高音はより明瞭に。
Fig.XY Graph 2:Receiving Frequency Response/XY Graph 3:THD(2024年モデル vs 2027年モデル)
※測定条件:製造メーカー調べ
※音質の聴こえ方や感じ方には個人差があります。



従来モデルの銅箔に代わり、金メッキを施したタッチセンサー用FPC(フレキシブル基板)を新たに採用。接触の信頼性を高め、タッチ操作の検知精度が向上しました。


新モデルでは、イヤーチップにやわらかな「メモリーフォーム素材」を採用。耳の形に合わせてやさしくフィットし、長時間の使用でも快適な装着感を目指しました。



充電ケースのハードウェアを見直し、待機時の消費電力を大幅に削減。待機時電流は約84%低減し、充電ケースの待機可能時間は、従来の約3倍となる約80日間を実現しました。※約80日間は、夏休みよりだいぶ長い期間です。









