「無呼吸対策」&「快眠サポート」 鼻腔内の気道を確保し緩やかに空気を送り込む

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UPAP

僕の睡眠時の無呼吸の経験を踏まえ、僕自身が欲しいものを企画しました。CPAPでは得られなかった、着脱の簡単さ、翌日以降の日中のすっきり感、是非お悩みの皆様に体験してほしいです。物理的に鼻腔内の気道を確保し、内臓バッテリーのダブルファンで空気を送り込む、ワイヤレスでとても手軽に使える【UPAP】です。

 

UPAP

こんな方は、「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」を発症しているかもしれません。

昼間の仕事に集中できなかったり、大切な会議中に突然眠気を感じてしまったりすることは、周囲に悪影響を与えるだけでなく、本人にとっても大きなストレスとなりますよね。

ですが、「恥ずかしくて相談できない」と感じる方や、「どう対処すればいいのか分からない」と悩む方も多いのではないでしょうか。

そもそも睡眠時無呼吸症候群って何?

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、睡眠中に呼吸が何度も止まる、または浅くなる状態が繰り返される病気です。これにより、睡眠の質が低下し、体が十分に休まらないことになります。

無呼吸の時間は数秒から数分程度続くことがあり、その結果、脳や体への酸素供給が一時的に減少します。主な症状には、夜間のいびき、呼吸が止まるような音、日中の強い眠気、集中力の低下、頭痛などがあります。

また、睡眠時に息が止まるため、本人が自覚することは少なく、パートナーから指摘されて初めて気づくことが多いです。

ほおっておくとどんな危険性があるの?

「たかが、いびき」と甘く考えてしまいがちですが、いびきや睡眠時無呼吸症候群を放っておくと、さまざまな合併症を引き起こす危険性があります。

睡眠時無呼吸症候群は、寝ている間に低酸素状態になるので、脳は足りない酸素を取り込もうと何度も中途覚醒を繰り返します。これにより、交感神経の働きが活発になって心拍数が上昇し、高血圧を引き起こします。

この高血圧は動脈硬化の原因になり、さらに悪化すると心筋梗塞や脳卒中を発症するリスクを高めます。また、自律神経に影響を及ぼすことで血糖値が上昇し、糖尿病につながります。そして、日頃から睡眠がしっかりとれないので、うつ病を併発することもあります

このように、睡眠時無呼吸症候群は恐ろしい病気を次々に招いてしまう、とても怖い病気でもあるのです。

 

UPAP

鼻呼吸の気道を確保し、口呼吸によるいびきや睡眠時の無呼吸をサポートします。

ファン内蔵型なので空気をやさしく鼻から送り込み、循環しやすくより呼吸しやすくなります。

つけて寝るだけなので使用方法をとても簡単にしました。

 

 

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